ガンドッグ:Guns like Candy前編(むらさきさん):2006年10月29日
2006年11月05日19時16分55秒 セッションレポート
10/29 “Guns like Candy”(炎の剣と黒翼鳥)
今日の食べ物にも苦しんでいるストリートチルドレンが決死の覚悟で賭場荒らしする話が、爆弾には困らなかったためにマフィアを殲滅する話に。
ゲームマスター:むらさきさん
金欠でリサーチ打ち切りとか賭場の中じゃなく外で戦争になったりとか、想定外のことにもひるむことなく立ち向かっていた。自分のダイスにもいつものごとく裏切られていたが、それでもダーザインロールを上手く回していたと思う。それにしても、この環境だと出す神父が全て五体倒地してるのはもう仕方ないことなのか。
ロドリゴ:Lanceさん
グラップラー/メディック、15歳、男。筋力10の体格10。物静かな格闘家。でもフェイバリットウェポンはAK-47。手榴弾投げまくり。賭場荒らしならぬマフィア制圧作戦では裏口担当。見張りに忍び寄ってパイルドライバーで奇襲。あとは扉を開けては手榴弾を入れて閉め、扉を開けては手榴弾を入れて閉め。
アロンゾ:しんさん
デモリッション/パイロット、16歳、男。175cm, 65kg。旅の男から受け継いだ爆発物技術であらゆるものを爆殺する“ボマー”。クレイモア最強。ポンと置くだけで敵がみるみる死んでいく。簡単、早い、すぐきれい。1個たったの20ドル。安すぎ。
マリア:遊葉
コマンダー/アサルト、13歳、女。150cm, 45kg。盗みをやって生活していたところをシスターに捕まって勉強を習うようになった女の子。リサーチの目が揮わなかった。お金がなくなったところで突入作戦へ。市街行動が一番高かったのでスカウトの真似事をしてみたり。最後はガンアクション連発してボスをキル。
