音楽の趣味はプレイスタイルを映す鏡となるか
2006年06月01日17時45分07秒 音楽
音楽性と日常性(炎の剣と黒翼鳥)
SONATA ARCTICAとヒスブルとTWO-MIXと植松伸夫とMOSAIC.WAVとショスタコビッチと菅野よう子が好きというのは確かに幅が広いというか節操がないと思う(そしてまだ他にもある)。なんでこんなことになってしまったのかは不明…。
どんな音楽でも聞くというスタイルは、どんな枠でも入るというスタイルに通じるものがあるのかもしれない。せっかくいろんな枠があるんだからいろいろやってみたいと思うのが人情…だと思うんだが違うのだろうか。
同じ枠に違うキャストで入るのもアリだと思うけど、同じ枠に同じキャストで入って完成度を高める…という楽しみ方はできていない。一点を極めるのが苦手なのか、常に新しいことをしてるのが好きなのか。
最近良く聞いてるのはBUMP OF CHICKENとアジカンだったり。いろいろ聞くが、異なるジャンルの曲をまんべんなく聞くことはしない。メタルにハマってる時はメタルばかり聞き、電波ソングにハマってる時は電波ソングばかり聞き、それがローテーションする。どういう条件で次へ切り替わるのかは不明…。
