ブレイド・オブ・アルカナ:王都への道(ブレイド・オブ・アルカナ3rd):2006年04月29日
2006年05月04日16時21分01秒 セッションレポート
アンゼルの濁点がなかった頃の話。イノセンス四発飛ばせる陣営だったが、リバースも四発飛ばせたので、王子になんか撃たれても耐えるかどうか様子見。それが理由で他人には頼れんと機械の体を欲したのかどうかは不明。
ゲームマスター:Lanceさん
ラスボスの粘りっぷりがすごかった。生き抜く執念を見せ付けていた。バックアップは必要だと思った。少なくても一つ。できれば二つか三つ。
アウグスト・バルトマン:しんさん
アルカナはデクストラ=エルス=グラディウス、18歳、男。ファミリアは一身上の都合で機械の体を手に入れウマとイヌの中間の生き物になってしまったミュラー。ラスボスの大事な弓をデヴァステでへし折った。
“春の姫”エヴァンジェリン:すかさん
ついに王族とのコネを手に入れたシンデレラ。出世双六のゴールは目前。馬車ではなく勇ましくウマに乗って王子に付き従っていた。形ばかりの正室と有能な側室という組み合わせはよくあるが、その側室枠に似合うのではないかと思った。
“白銀の”シルト:遊葉
ひたすら守るディフェンダー。しかし相手の“剣”が折れてしまったので攻めにも出た。盾は四枚もいらないと思った。防御修正を稼ぐよりクリティカル。盾は二枚で十分だ。
エルメルラルト:misuzuさん
アルカナはフルキフェル=アクシス=フィニス、144歳、女、エルフェン。ハイエルフとしてはまだまだ若い144歳。ディードリット。“物語の妖精”よろしく皆を導いていた。戦闘では連続魔法でがんばっていた。物忌みできないのに。
