エンゼルギア:黒い実験機(ゲーマーズ・フィールド7-6):2006年04月09日
2006年04月12日16時57分08秒 セッションレポート
4月9日オフレポ。(グレートブログロボ)
話数は15話あたり? 2クール目始まって次は身内に競争相手が現れ、自分たちのことを見つめなおすシチュエーション。とはいえツンデレ祭りだった。
ゲームマスター:遊葉
パトスチットはいつ何時誰でも誰にでも投げつけられるように処理。バランス取り…はほとんど建前で、やっぱりいつでも投げたいパトスチット。敵が弱いときも普通のルールにするより敵のほうを調整したほうが楽しそう。
気をつけたのは、ゲストの出番が取られたらでしゃばり返さずにそのままにしておくくらい。プレイヤーの皆さんがシナリオを読み込んでいるのかと思うくらいすばらしい動きで、その流れに乗せてもらった。
中條信也:Lanceさん
クラスはギアドライバー(スナイパー)、14歳、男性。ツンデレメガネ男子。完全記憶持ち。「思い出」がキーワードの一つだったので上手く生きていたと思う。ツンから入ってデレで盛り上げツンで落とすおいしい動き。戦闘ではきっちり福音を発生させつつ締めた。
遠坂 桜:子規さん
クラスはギアドライバー(シューター)、14歳、女性。ツンデレ女子。お手本のようなツンデレだった。一言喋る毎にパトスチットをかきあつめ、消化しきれないほどに。ダーザインレベルはマックス。当然福音発生。機体がボロボロになりながらもPC1へ道を開いた。
藤木孝太郎:サルファさん
クラスは指揮官、53歳、男性。死んだ部下は全て覚えている完全記憶持ち。おいしいとこを横からかっさらいつつパトスチットをあつめ、ゲストを横からかっさらいつつパトスチットをあつめ、アイコンタクトで福音発生。さらにリーダーシップで戦いの主導権を握る指揮官っぷり。ヴィヴリオは完全に脇役に。
