刑期短縮を賭けた世界タイトルマッチは開催可能
2007年03月21日19時33分27秒 ニュース
タイで服役の女性ボクサー、刑期短縮賭け日本人と対戦(YOMIURI ONLINE)
ここまではリアルでも可能らしい。これに板垣スパイスを加えると、ブラックペンタゴンに収監されている懲役1万年の囚人が100年の刑期短縮を賭けて出場、とかになるんだろうか。
魔都東京200X:眠れない日に見る時計(むらさきさん):2007年03月18日
2007年03月21日19時31分56秒 セッションレポート
03/18 名古屋(炎の剣と黒翼鳥)
真・女神転生TRPG魔都東京200X第一話。主人公がこの世の真の姿を知り、真の世界に踏み出すまでの物語。
ゲームマスター:むらさきさん
設定の説明、ルールの説明が順を追っていて分かり易かった。スティーブンはどう拾ったものか迷ったが、ルール上可能なら悪魔とかを出してしまっても良かったのでは。悪魔召喚のチュートリアルみたいな感じで。
八島刃:遊葉
クラスは剣士→サマナー、16歳、男。何も知らない巻き込まれ主人公。拾うべきものは拾えたと思う。初メガテン。電源ありを含めても初メガテン。それでもエンディングまでにはメガテンの概要がだいたい分かった。メガテンが遊べる国は平和だ。
薙野錬:クラックさん
クラスは剣士→サクセサー、16歳、男。物静かな剣士。終末時計を巻き戻すロールがカッコ良かった。パーティの最大火力。ラスボス戦ではクリティカルで4倍ダメージを叩き込んだ。そして次回に向けて不気味な伏線張り。
水鴎流:しんさん
クラスは巫女→剣士、15歳、男。五島を倒すつもりが逆にまるめこまれた「熱狂/五島」持ちの巫女剣士。いろいろ導いてもらった。NPCのヒロインみたいだった。ストーリーを引っ張り、戦闘ではラスボスに止めを刺した。
“花番長”麻倉京四郎:サルファさん
クラスは候補者→アウトサイダー、18歳、男。一匹狼の不良。釘バット仕込んだ花束を持ち歩く人。でもパーティでのポジションはヒーラー。全体回復呪文が戦闘の要だと分かった。エンディングでは持っていた花束を手向けに。
井上真海:YAMAさん
クラスは自衛官→ガンスリンガー、29歳、男。休日は893のバッジを狩っている怖い人。「もっと骨のあるやつと戦いたい」と悪魔を狩る人。領収書をもらいながら任務を進める公務員。コンスタントに火力支援を送り続けた。最後は「自衛隊に入らないか」と勧誘。
トーキョーN◎VA:殺しの女王(?):2007年03月18日
2007年03月21日19時29分38秒 セッションレポート
03/18 殺しの女王 (炎の剣と黒翼鳥)
出所を聞きそびれてしまった。とにかくPC1が大変なことになるシナリオ。たくさんのリソースが物理的にぶつけられていく。
ルーラー:朱乃さん
敵の強さの調整にいろいろ悩んだとのこと。結果的にはぴったりの調整だったと思う。神業が綺麗に捌けてたし。一人だけ情報が離れるにシナリオにおいて、他が先走ってしまわないようにクッションを置く手法は勉強になった。リソースの振り分けも偏りすぎず薄くならずバランスの取れたマスタリングだったと思う。
“斬奸刀”トーマ・タカツキ:Lanceさん
スタイルはカリスマ、カタナ●、カゲ◎、19歳、男。女で身を崩し薬に溺れて超前倒しに生きてる殺し屋。プレイヤーがアイマスで身を崩した薬屋さんにならないかほんとに心配。初手からサンドバックのように標的にされていた。罠にはめられ川に流され。それでもゲストをしっかり拾い、戦闘では本領発揮。敵がセットアップから放ってきた攻撃に空蝉カウンターが唸る。みんなから集めたプロットで畳み掛け早期の神業進行へ。
“93”ゲッカ:むらさきさん
スタイルはヒルコ、マネキン◎●、クグツ、9歳、女。生みの親である日本を恨み反日勢力の筆頭であるテラウェアに転がり込んだ実験体。性格は超フランク。出ました「今日は負けませんよ」宣言。コネがダメキャラだったり会社もダメっぽかったのが良かったのか負けずに終了。リサーチは一人離れた情報を頑張って拾っていた。ブービートラップと分かり合って爆発を止めさせ、戦闘ではゲストとプリーズ!合戦。
“和”門田星児:サルファさん
スタイルはミストレス、フェイト◎●、ハイランダー、22歳、男。御門家から離れNIKに入った探偵。二つ名に違わぬ拾いっぷりだった。女の子を拾い、川から流れてきた殺し屋を拾い、さくさくと繋いでいった。戦闘では万能の天罰が神業進行の要に。エンディングでもきっちり拾って締めていた。まさに“和”。
“ブラックハウンド”ヴィトー・ディナイル:遊葉
スタイルはクロマク●、レッガー、イヌ◎、31歳、男。生き抜くため、そしてひとときの安らぎを守るため権力を握り込み治安を維持する警察官。初クロマク。出られるシーンはとにかく出る、得られる情報はとにかく集める、そして統合するというしんさんが生み出したクロマクテンプレートを参考に動かしたのが良かったのか、なかなか上手くいったと思う。腹心なしトループなしの最小コンポーネントでイメージどおり動けたのは自信になった。
春のアニメ戦線2007
2007年03月15日22時33分18秒 テレビ
今年の春のアニメは昨年の春のアニメの総数より少ないらしい。それなのにやたら多い気がするのはロボットアニメが多いからかも。単にハードルを上げようとしても横一列に並んでるっぽくてさっぱり絞れない。
アイドルマスター XENOGLOSSIA(by舞-HiMEスタッフ)
ヒロイック・エイジ(byファフナースタッフ)
キスダム(byサテライト)
ぼくらの(byGONZO)
機神大戦ギガンティック・フォーミュラ(by後藤圭二)
天元突破グレンラガン(byガイナックス)
ロボットアニメ以外がないということもなく、
精霊の守り人(bySACスタッフ)
DARKER THAN BLACK -黒の契約者-(byボンズ,音楽:菅野よう子)
神曲奏界ポリフォニカ(すてぷりの原作者が原作)
さらにCLAYMOREがあり、そして今期の大本命と言われてるのが電脳コイルという…
4,5本に絞れればベストだけど、さてはて。
ナンバーズ作成の要点
2007年03月14日23時46分01秒 トーキョーN◎VA
ナンバーズは難しい。(スーパーブログロボG)
ナンバーズとは結局、超有能な工作員に過ぎない。つまりテラウェア所属の後方処理課。しかもクグツは必須ではないから、理論上、千早の後方処理課を作るより簡単ということになる。実際、最も簡単なナンバーズの作り方は、既存のキャストにナンバーを付けてしまうことだ。そして「ナンバーズとして半年勤務して来たキミは、ある日ウィリアム多聞社長に呼び出された」と導入する。ナンバーが付いてるかないかというだけで、櫛田千里がよくやるフリーランス導入とほとんど変わらない。重要なのはテラウェアの利益と競合しないこと。その一点。数字のネタも必要だけど、そこは掴みに使えればそれでいい。そのため千早のクグツとして作ったキャストなどは入り難い。
例えばヨハンで入ってナンバーは“1000+”(サウザンドオーバー:1km以上の距離から楽々と狙撃する)とか、ドロシーで入ってナンバーは“0/1”(ゼロワン:世界を0と1に分けて操る)とか。カズヤだったらそのまま“13”でもいいし。
ナンバーズかつクグツ推奨の枠である場合、テラウェアの利益と競合しないクグツであることが必要になる。そしてクグツは所属を固定していることが多いので、そこで作り難さが出てくるのだと思う。
風花なら所属自由(無所属とは違う)なので千早枠なら最初から千早所属として動かせるし、テラウェア枠なら最初からテラウェア所属として動かせる。もう一つタチコマっぽいキャスト(さまざまな組織で使われているロボット、一人相当の複数)を考えていたが、メーカーを決めると所属が固定されてしまう難点があったので没に。
しかしさらに厳しい枠が初期メンバー。発足当時からのメンバー。専用キャストはまあ問題ないが、汎用キャストは結構大掛かりなギミックが必要になる。時をかけてるとか。ただ美夢は戦闘枠は務まらないので、戦闘枠が多いクグツには不向きだけど。
さて、数字のネタを考えてみると、“0”なんかが多いんじゃないかと妄想。仮面の王子様やるほかに、かつて最強を誇ったイヌの遺伝子を持つクローンとかでもいい。あとはマイナス、小数点、ルート、分数とか。刹那、虚空、那由他、不可思議みたいなのも。
ガープス・ユエル:黒き蝦蟇の館(ガープス・ユエル):2007年03月11日
2007年03月14日22時32分11秒 セッションレポート
03/11 大阪 (炎の剣と黒翼鳥)
雨傘職人が街を支配する異世界の物語。「異世界」って言葉は便利だ。何でもありだ。
ゲームマスター:板さん
時間が中途半端だったので急遽決定。シナリオにいろいろ不備があるがぐいぐいと引っ張る。プレイヤーたちもつられて最短距離でバッドエンドへ。……最初受けた依頼はこなしたんだけどなぁ。ハンドアウトが無いのが良くないのか。まあハンドアウトを禁止するルールもないんだけど。この辺り、ロールプレイング“ゲーム”的な部分に弱いのがガープスの難点か。
今回はtanimic's siteのレコードシートを持っていった。これがあるだけでぐっとゲーム度が上がった気がする。
“叢雲”ライジング・クラウド:しんさん
すっかりところ構わず歌うようになってしまった吟遊詩人。そんな特徴持っていないけど。完全平衡感覚で上手く立ち回り、最後は高い技能レベルを活かしたフェイント目突きで敵を葬った。やはり自分は間違っていなかった。せっかくの献策を退けられた軍師な気分。
マトック:Lanceさん
パーティの最大火力。しかしその火力を耐えてくる敵が。攻略にアイテムが必要な敵をアイテムなしで正面突破しようとするとこうなるという戦いが。でもここまでできるという戦いでもあった。
チェルシー:むらさきさん
親分(高司祭)になって帰ってきたシンクロウ。あっという間に第二部開始。無敵の装甲を誇る敵を前にタマットの奥義を宣言。おお、ここでむらさきさんが全部持っていくのかと思いきや、防護点を無視しても実ダメージが出ず…。さすがむらさきさん、みんなの期待は裏切らない。
ミケ・ランジェーロ:遊葉
死にそう…にはならなかったが気絶しそうになった。避けはそこそこ高いのだがフェイントから攻撃されるとどうしようもない。「射程は無限です」とか言ってくるし。まあ生命力14あれば気絶しないね。自動死亡まで結構耐える。武神の経験からいっても。でかいの食らう度に朦朧して行動キャンセルされたけど。
ガープス・ユエル:真珠の娘と炎の悪霊(ガープス・ユエル サプリメント):2007年03月11日
2007年03月14日22時28分00秒 セッションレポート
03/11 大阪 (炎の剣と黒翼鳥)
真珠の娘も炎の悪霊も結構どうでもよかった。むしろジョニーの兄貴と大怪獣イガロスが頑張っていた。
ゲームマスター:板さん
ジョニーの兄貴がバラを振り撒き大怪獣イガロスが眼から怪光線を放つ。板さんプロデュースは健在。悪い名声が上がるデメリットしか見えない上にジョニーの兄貴が3位になれるランキング制とか、天災と呼ぶにはあまりにも日常茶飯事な災害地区にあえて住む不思議な人々はオフィシャルらしいのだが、相変わらずアドリブを挟み込むタイミングがさりげないのでうかうかできない。
“叢雲”ライジング・クラウド:しんさん
24歳、男、シャストア信者。さすらいの吟遊詩人。カルシファードへ行った時に付けてもらった二つ名が気に入って名乗っている。社交的でさびしがり屋なのでペットが手放せない(人数制限を満たすため)。
無敵のシャストアマントと最強のシャストア動作で華麗に舞うシャストア剣士。完全平衡感覚と〈軽業〉持ちなのでほんとに華麗。
交渉事は全て歌で解決「おれの歌を聴け!」。戦闘ではマトックを遮蔽にした全力攻撃連発が強力だった。
マトック:Lanceさん
30歳、男、ジェスタ信者。体力17で斧を振り回す木こり。親しみ易く面倒見は良い。というかいろいろ面倒を見てもらった。鍵開けの肉体魔法が便利に炸裂。
ダメージダイスを三つ振る頼もしい戦闘力でバッタバッタと敵を倒していた。とにかく当たれば倒れる。あと柱を倒したり壁を壊したりとかなりの工事力。
ラスボスとの戦いでは呪文の援護でダメージダイスが四つ。やはり第四版ではへたな魔法を覚えるより素直に体力を上げるほうがマジカルな活躍ができる。
チェルシー:むらさきさん
16歳、男、タマット信者。自信過剰でけちんぼで強迫観念/賭博持ち。けちんぼなのに強迫観念/賭博持ち。そして強迫観念/賭博持ちなのに〈賭博〉なし。
タマット信者でそれ系の技能を持ってるのでスカウト担当。自然と毒見役になってボロボロになりながら役目をこなしていた。罠食らったり怪獣に捕まったり。
そして最後はシンクロウ。一宿一飯の恩を返すため出入りに助っ人。みんなをガヤンに差し出し一人で戦場へ。その後、彼の姿を見たものはいない。
ミケ・ランジェーロ:遊葉
15歳、女、サリカ信者。怠惰で平和愛好。人に引っ張られないと家から出ない。冒険中はほとんどマトックに背負われて移動。体重は軽いしマトックは力持ちなので問題ない。
怠惰と義務感/仲間を上手く使い分けて疲労点を温存。魔法の素質と鋭敏嗅覚で探知、生命力14で罠を回避。なかなか上手く切り抜けられた。
ガープス・ユエル:キャラクター作成(ガープス・ユエル):2007年03月11日
2007年03月14日22時24分37秒 セッションレポート
03/11 大阪 (炎の剣と黒翼鳥)
「ガープスのキャラクター作成は、セッション1回分に相当する!」
時間がかかるだろうと思って事前に作っていった(プレアクトまともにしてないけど)。サプリメントが出て異種族のデータがいろいろあるようだけど、魔法は弱くなったしネズミ(ニュール族の基本データ)が十分強いのでそれで作った。
富豪で魔法の装備持ちでその修正合わせて〈槍24〉。全力攻撃フェイント即目突き。死にはしないかもしれないが気絶は間違いない。なので体力が低くても問題ない。完全平衡感覚があれば敏捷力を上げる必要はない。鋭敏嗅覚があれば知力を上げる必要もない。
しかし行く途中に検算していて迷う。別に財産+魔法の武器のコンボを使わなくてもレベル24には達するからだ。13,10,10,13くらいの能力値で〈剣24〉とか普通に作れる。ただし魔法の盾は持てないので防御が多少薄くなる。
何事もなければネズミのほうが強いのだが、板さんのことだから「武器がなくなりました」とか「このモンスターに目はありません」とか普通にありそう。そうすると体力13でその場の武器でもなんとかなるデータのほうが安定感がある。
そんなことを考えながら行くとオフィシャルシナリオをやるとのこと。じゃあネズミで大丈夫かと思っていたら財産レベルが禁止に。仕方がないので体力13戦士を組もうとデータを見る。人間でもいいのだが異種族のデータがあるならとパラパラと見る。やはりトカゲ人は強い。-2cpの特徴なのに体力が2も上がって生命力が1上がる。Lanceさんがワニ人やるとデータを組んでいたのでその従者でもしようとしたらヒーラーがいないのでやれとの命が。
それならヒーラーもいいかとクティクティとレスティリのデータを比べていたら異種族が禁止に。なんか時間が進むごとにどんどん制限が厳しくなるトラップでもあるんですか!
もはやサリカをやるしかない。とにかく魔法が弱くなったのが痛い。だからなるべく魔法以外の回復手段が欲しいのだが、サリカだとちょっと便利な応急箱くらい。《大治癒》を15レベルにして完全平衡感覚取って鋭敏嗅覚取って方向感覚取って、あとは〈水泳〉とか。〈外交〉も一応取った。
生命力が14いけそうなので14に。これで移動力が6に。〈バトルファン〉なんて取らない。そんなことより被弾しない位置にいることが大切だ。戦闘用の魔法も物色したがめぼしいものがない。あまり疲労すると回復に回せないし集中時間が長くてもいけない。〈空気作成〉、〈空中歩行〉辺りが便利そうだが…使わないかな。
Lanceさんはワニ人で男にするとかなんやらかんやら悩んでいたが異種族禁止令が出てジェスタに。とにかく斧が振り回したいらしい。体力をもりもりと。
しんさんはシャストア。ユエル(ルナル)の特殊データは全く使えないかやたら壊れているかの二つに一つ。シャストアマントと言えば後者の代表的なもので、武器で鎧で盾にもなる夢アイテム。ただこれはガープスの盾が特殊すぎる(武器ではなく同じ大きさの武器にはない防御ボーナスのみを提供するアイテムで、銃弾にはなぜか効かない)のが問題だとも思う。それに加えて不思議な特殊動作の数々。
むらさきさんはタマット。こまごました技能や魔法を取っている模様。不利な特徴を取るのに苦しんでいた。不利な特徴はまあ不利ではあるけど万能のキャラクターというのもいないわけで、そのキャラクターが苦手なことを選んでいけば自然と埋まるのではないかと思う。盾は使わない→「誓い/盾は使わない」とか、自分は戦わない→「平和愛好」とか、興味のない作業はしない→「放心」とか。
そして板さんから「義務感/仲間は取ってください」とさらに縛りが(自分にだけ)来たので取る。うーむ、この特徴、制限の割りに得られるCP少ないような。バランス取りのため「怠惰」を取っておく。
キャラクター作成に直接関係ないのに大きく影響を与えていたのが板さんのアメリカ土産。日本の剣術を解説した本らしい(英語)。叢雲は英語でライジング・クラウド、沢庵和尚は英語でゼンモンク・タクワン、豊臣家滅亡は英語でトヨトミ・ファミリー・デストロイ!
英語ってすごい。
未来の記憶
2007年03月03日21時01分08秒 ガープスMMA
地球時間では2007年もすでに3月に突入したが、サラブレ時間では2006年の3月が終わったところ。トリノオリンピックやWBCの結果は分かってるがワールドカップでどこが優勝するかは分からず、ハンカチ王子も現れていない。アカシックレコードでは以下のようになっている。
04月16日 - モナコの大公アルベール2世がイギリス人やロシア人ら7名とともに国家元首初の北極点到達を果たす。
05月27日 - インドネシア・ジャワ島のジョグジャカルタ周辺でマグニチュード6.3の地震発生、5782人が死亡。
06月05日 - フジテレビがDSEとの契約を全面解除し番組の放送を取りやめることを発表。
07月04日 - FIFAワールドカップドイツ大会、イタリアが6大会ぶり4回目の優勝。
08月20日 - 第88回全国高等学校野球選手権大会の決勝が行われ、延長15回でも決着がつかず再試合に。翌日の再試合では早稲田実業が夏の選手権初優勝に輝く。
09月06日 - 秋篠宮文仁親王に男児が誕生。
10月26日 - 北海道日本ハムファイターズが日本一を達成。
11月15日 - 千島列島付近でM7.9の大規模な地震が発生。
12月02日 - 任天堂よりWiiが日本発売された。
