遊葉見覚帳

遊葉見覚帳は遊葉が見たり聞いたり考えたことを覚えておくためのメモ帳です。 RSS

夏のアニメ

2006年06月30日23時17分33秒 テレビ

夏アニメ(日々是丹精)

そろそろ改編期。春の騒々しさはなく、静かな感じ。注目のアニメは二つ。

コヨーテ ラグタイムショー
 ブラックラグーンの後継者となれるか。公式ページがアクセシビリティを完全に無視しているので情報取得に苦労するが、まあまあ期待できそう。

イノセント・ヴィーナス
 アフターハザードもの。OPは妖精帝國。幕末風味がどうとかいう情報もあるが、公式ページ見る限りではそんな気配はどこにも。面白そうだからいいけど。

三つ終わって始まるのが最大でも二つ。少なくなってきたなぁ。

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決勝トーナメント一回戦

2006年06月29日19時21分35秒 サッカー

ドイツVSスウェーデン
攻撃でも防御でもドイツがスウェーデンを圧倒。この変貌ぶりはなんなんだろうか。日本に2点先行されたときの面影はもうない。

アルゼンチンVSメキシコ
どんな相手でも粘るメキシコサッカーの本領発揮。メッシ&テベスのコンビで振り切ったが、どんな試合でも1点もぎとるクレスポとそれをサポートするサビオラも必要。監督は悩ましいことだろう。

イングランドVSエクアドル
思いっきり守る気なイングランド。前線でファウルもらいまくってベッカムで点取って…というのが目論見どおりだったらすごいが、実際はどうだったんだろう。

ポルトガルVSオランダ
カード出し過ぎ、試合ぶつ切り過ぎ…。カード相当のファウルにはカードを出すのが妥当だけど、カードを乱発しなければならない状況になったのは、明らかにマスタリングがミスってる。それでも勝つほうが強いんだけど、これは審判に文句言ってもバチ当たらない気がするなぁ。

イタリアVSオーストラリア
トッティ!!これぞエースという活躍。ヒディンク戦術は相手が引き気味にならないと機能しない。イタリアがずっと攻めて来たため、交代投入のタイミングがなかったな。

スイスVSウクライナ
ヨーロッパがますます激戦区になってる気がする。16枠くらいは必要なような。

ブラジルVSガーナ
ブラジルがどんどん上がり調子に。でもまだ守備は不安。まだアルゼンチンが上か。

スペインVSフランス
フランスがかつての輝きを…。フランスは経験値は最も高いがスタミナに難があるキャラという感じだ。

準々決勝は8チーム中6チームが優勝経験国。優勝経験国最強決定戦か。

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ブレイド・オブ・アルカナ:死を忘れるな(デクストラSSS):2006年06月25日

2006年06月28日23時59分28秒 セッションレポート

6/15 大阪(炎の剣と黒翼鳥)

 「ラピュタは本当にあったんだー」シナリオのはずが、最後は空中機動要塞と全長200mの巨人との死闘が繰り広げる地獄絵図。

ゲームマスター:むらさきさん

 PCを本気で堕としにくるマスタリング。そんなむらさきさんこそ魔神だと思うんですが!思うんですが! シュルトが投げるものをへたに受け取り過ぎて膝蹴り地獄へ。その先はどこにも繋がらない闇の道。受け取らない勇気、受け取らない勇気。

“蒼き狼”グラムドリング:遊葉

 逆位置の鎖が次々と襲い掛かり、そこを狙ったように束縛が。登場判定もことごとく失敗していたら、ウェントス判定まで失敗した。幸運の護符使ったのに…。-30近くまでいった。10個振り。まあ経験点さえ捨てれば死亡より堕ちるほうが回避しやすいと思った。厄は今回で落とせたと信じたい。

アウグスト・バルトマン:しんさん

 DPが!膝蹴りが!と周りが騒いでる中、因縁をしっかり拾ってアクトを締めていた。戦闘では奇跡の連鎖を的確に紐解いて皆を勝利へ導いた。

最凶巨神兵(セーム・シュルト):架藍さん

 なんでも膝蹴りで解決しようとする膝蹴り魔人。もはや膝蹴りしか言わない。今回ついに10個振り。まだ堕ちない。次はあるのか。

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ブレイド・オブ・アルカナ:裁断の焔(デクストラSSS):2006年06月25日

2006年06月28日23時58分28秒 セッションレポート

6/15 大阪(炎の剣と黒翼鳥)

 昔シナリオということでいろいろバグがあったみたい。そこは架藍力をぶつけて対消滅させ前進。

ゲームマスター:むらさきさん

 PCを本気で殺しにくるマスタリング。まあそうでなくてはね。東の環境はもっとすごいと言われてるけど…。

“蒼き狼”グラムドリング:遊葉

 アングルス=フルキフェル=マーテル、外見年齢30前後、男。前後編で希望6のシュルトがどうなるか分からないので、いかなる事態にも対応できるようエピックプレイ。ややぎこちなかったがそれなりにこなせたかな。戦闘中は死ぬか生きるか瀬戸際だったのでそれどころじゃなかったけど。

アウグスト・バルトマン:しんさん

 デクストラ=エルス=グラディウス、25歳、男。イヌと旅するバイク野郎。最近しんさんの攻撃がヒットしない。今回はひたすら魔印で防がれたからだけど。シュルトとの因縁は忘却が一番無難だということを発見した模様。

最凶巨神兵(セーム・シュルト):架藍さん

 クレアータ=イグニス=デクストラ、32歳、男。またまた出て来た膝蹴り魔人。しかし設定がシナリオに対してピンポイントでヒット。「膝蹴り」の単語さえなければこれほど合ったキャラクターもいないという。また堕ちなかった。

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BLOOD+ 第37話「狂おしいまでに」

2006年06月24日19時58分32秒 視聴感想

さあカール祭りだと構えていたら飛び込んで来たのはケーキ作り。最近のデヴィッドは実にアグレッシヴだ。カイはエウレカのダーザインレベルを上げる気なし。どうなるんだろうこの二人。ようやくカールと思ったら味方勢力が大集結。ルーラーの情報振り分けミス?ソロモンの制御値高いから裏でリサーチさせるわけにもいかないのか。

RL「あ、ごめん。ここで出ないと次で一手遅れるわ」
シフ「仕方ないなー。じゃあ出るよ」

とにかく超集団戦開始。カールの殺し神業をカイが弾く。そしてさよならカール。親切なソロモンは今日も情報を教えてくれる。どっかで見た構図だと思ったら、るろうに剣心?次回は雪代縁の待つ島へ。こっちの世界の薫はもう死んでるけど。

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決勝トーナメント結果予想

2006年06月24日18時51分42秒 サッカー

グループ突破の予想は本命並べただけ。外れたとしたら番狂わせが起こったということ。ここからが本番だ。

一回戦
○ドイツVSスウェーデン●
○アルゼンチンVSメキシコ●
○イタリアVSオーストラリア●
●スイスVSウクライナ○
○イングランドVSエクアドル●
●ポルトガルVSオランダ○
○ブラジルVSガーナ●
○スペインVSフランス●

準々決勝
●ドイツVSアルゼンチン○
○イタリアVSウクライナ●
●イングランドVSオランダ○
○ブラジルVSスペイン●

準決勝
○アルゼンチンVSイタリア●
○オランダVSブラジル●

決勝
●アルゼンチンVSオランダ○

スペイン好調とはいえ、ブラジル不調とはいえ、それぞれ最終戦の様子から考えるとブラジルが勝ってしまうかな。

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ヲタ判定バトン

2006年06月24日18時48分37秒 インターネット

浅間さんから情報戦が!

【Q1】ヲタ系のTVチャンピオンは当然見る。
 そもそもTVチャンピオンを観ないというか、そもそもバラエティ番組を観ないというか、そもそもテレビをほとんど観ないというか。

【Q2】同人誌を買ったことがある。
 ガープス系のを何冊か。SSSも分類上は同人誌なんだっけ?

【Q3】数十種類のガンダムの見分けが出来る。
 まあだいたい。

【Q4】あなたの好きなキメゼリフを教えてください。
 「ああ、そんなのあったね」
 過去は振り返らない。前進あるのみ。さすが荒木先生。そこにシビレる!あこがれる!

【Q5】あなたの好きな中の人を5人教えてください。
 折笠富美子、小清水亜美、広橋涼、植田佳奈。そして最近は新井里美byコヨーテ レディオショー

【Q6】あなたの好きな異性の2次元キャラを5人以上教えて下さい。
 クシャナ(風の谷のナウシカ)、銀河(雲のように風のように)、鈴原みさき(ANGELIC LAYER)、ラフィール(星界シリーズ)、パシフィカ(スクラップド・プリンセス)。
 …好きな作品並べてるだけの気もする。

【Q7】ロリ、ショタ、百合、BL、一番好きなのはどれ?
 大切なのは要素じゃなくて文脈だ。多分百合かな。それぞれの要素を前面に押し出したアニメがあるとして、どれを観るか聞かれたら百合だと思う。

【Q8】フィギュア売り場はついつい覗いてしまう。
 みーてーるーだーけー。場所取るし、物って壊れるから壁紙とかのほうがいい。電子データ万歳。

【Q9】エロゲーをプレイしたことはありますか? あれば、プレイした中で印象に残ったゲームを教えて下さい。
 ノベルゲーム自体ダメなことが判明。読書速度を強制されたり、本と違ってどれくらい読み進んだのか実感できなかったり、根本的な部分がストレスに。

【Q10】コスプレは好きですか?
 別に。

【Q11】コミケに関わったことがある。
 ないなぁ。

【Q12】秋葉原や日本橋にあるお店で、顔と名前(又はHN)を憶えられていますか?
 通りすがりの客A。

【Q13】秋葉原といえば何の街?
 娯楽の殿堂。サブカルチャーのメッカ。

【Q14】あなたの友人でヲタクと思われる人は何人くらいいますか?
 全員。何かしら流行に流されない趣味を持ってると思う。無趣味な人との付き合いは社交儀礼に留めたい。

【Q15】ゲーム、アニメ、マンガは自由時間の何%を占めている?
 50%くらい?

【Q16】自分の回答を客観的に見て、あなたはヲタクですか?
 一応名乗れると思う。

【Q17】このバトンを回した人はどの程度のヲタクですか?
 立派なヲタクだと思う。

【Q18】このバトンを回して現実を教えてあげたい人は?
 すでに右も左も埋まってる。

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H組最終戦

2006年06月24日17時29分41秒 サッカー

スペインVSサウジアラビア
スペインボーナスステージかと思ったら1点止まり。得点王争いは未だ混沌。

ウクライナVSチュニジア
PKだろうとなんだろうと点をもぎ取るのがストライカーの仕事。シェフチェンコ決勝トーナメントへ。

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G組最終戦

2006年06月24日17時29分11秒 サッカー

フランスVSトーゴ
相変わらずシュートを外しまくっていたが、チャンスをそれ以上に作って勝利。効率は悪いが、それで勝てればそれは肯定される。

スイスVS韓国
スイスが1位で突破とは。すっかり新進気鋭の国に。移民系の若手が鍵か。

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F組最終戦

2006年06月23日22時22分50秒 サッカー

ブラジルVS日本
ロナウド2得点。あと1点で新記録。交代要員は無難に自分の仕事をこなしていた。日本は強さにむらがあるチームなので指標としては難があるがブラジルやや上方修正。

クロアチアVSオーストラリア
ヒディンクの戦術はつまり「攻撃は最大の防御」。相手にリードされたらタイミングを見計らってFW以外を抜きFWを追加する。単純だがリードしていて相手がFWを増やしたら守ろうと思うし、そうすると攻撃は薄くなる。FWと言っても守れないわけじゃないし、オランダ仕込みの練習で複数のポジションをこなせるようにしている。結果守備力をそのままに攻撃力を上げ、追いつき逆転する。万能の戦術ではないが、結構応用できる発明なんじゃないかと思う。

残り10分は今にも乱闘が始まりそうな泥沼の死闘だった。カードが飛び交いイエローカードを3枚貰う選手が出てくる始末(レフェリーのカウントミス。イエロー2枚受けても選手を退場させなかった)。

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E組最終戦

2006年06月23日22時22分24秒 サッカー

チェコVSイタリア
バロシュが帰ってきたものの100%には程遠く。先制したあとはイタリアの本領発揮。崩れるまで待ち、崩れたところを攻める。攻められたら速やかに引き、狙い済ましてカウンター。実に老獪。

ガーナVSアメリカ
トーナメントでチェコが観たかったんだけどなぁ。E組が一番死の組だった気がする。

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D組最終戦

2006年06月23日22時21分59秒 サッカー

ポルトガルVSメキシコ
ポルトガルが圧倒するかと思いきや、そこから粘るのがメキシコサッカー。苦戦はしたが主力を温存しての勝利なので、内情は大きく差が開いている。

アンゴラVSイラン
イランが意地の引き分け。よくやった。この組からはやっぱポルトガルとメキシコが見たいからなぁ。

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C組最終戦

2006年06月23日22時21分35秒 サッカー

オランダVSアルゼンチン
決着付かず。次会う時は決勝戦。現時点では期待値振るとアルゼンチンに分があることは否めない。しかしオランダは若い。トーナメントを駆け上がるにつれて成長していくジャンプ的展開は十分可能。まあアルゼンチンも若いんだが。

オランダの相手はポルトガル、イングランド、ブラジルあるいはスペインか。いずれにせよこのルートを駆け上がって優勝すれば、名実共に世界最強を証明できる。

セルビア・モンテネグロVSコートジボアール
セルビア・モンテネグロ初得点、コートジボアール初勝利。結局コートジボアールは死の組の3チーム全てを守勢に回らせている。次回が楽しみだ。

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B組最終戦

2006年06月21日21時12分38秒 サッカー

イングランドVSスウェーデン
やたらミドルシュートが決まる大会だ。ボールがキッカーに有利になったことで、枠に入れるというハードルを越えれば決まる確率が高まってる。ミドルシュートを打てないのはかなりのディスアドバンテージになっている。

パラグアイVSトリニダーゴ・トバゴ
ヨーク得点ならず。

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A組最終戦

2006年06月21日21時12分07秒 サッカー

ドイツVSエクアドル
ドイツが視界良好の完勝。クローゼがこれで4点。あと2,3点で得点王ラインに。

ポーランドVSコスタリカ
ポーランドが有終の美。

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H組二戦目

2006年06月20日22時50分30秒 サッカー

ウクライナVSサウジアラビア
〈足運び/雨天〉の有無でレベル差が開き、シェフチェンコが止めを刺した試合。シェフチェンコは見事に効いていたが、それ以上に効いていたのがティモシュク。要チェックか。

スペインVSチュニジア
チュニジア先制。ここで崩れるのが昔のスペイン。だが、ホアキン“スカイウォーカー”投入。ラウール!トーレス!ここから逆転できるのが新・無敵艦隊。調子の良さではアルゼンチンとトップを並んでいる。

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G組二戦目

2006年06月20日22時18分23秒 サッカー

フランスVS韓国
ジダンと共に栄光の道を歩いたフランスは、ジダンと共に落ちていくのか。前半は熟成されたサッカーで完封かと思わせたが、そこから追いつかれる甘さと追加点を奪えない押しの弱さ。予選敗退も十分あるなぁ。

スイスVSトーゴ
フランスが弱いんじゃあないスイスが強いんだ、と思わせる試合。アデバヨールはなぜ4番なのか。10番あたりが妥当だろうに。4番でエースと言わせたいのか。

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F組二戦目

2006年06月19日20時12分25秒 サッカー

クロアチアVS日本
例えるならイグナショフVS中迫か。微妙なカード。どちらにも勝つチャンスはあった。全盛期の力を出し切れれば。クロアチアはすっかりヨーロッパ二流として落ち着いてしまった感じがある。フランス大会の時の躍進はすごかったのになぁ。

ブラジルVSオーストラリア
これは決勝トーナメントを見据えてとかではなくブラジルの調子が明らかに悪い。ベスト16は抜けるだろうがベスト8抜けるのは難しいレベル。期待されているチームが思わぬところで脱落していくのは過去の大会でもよくあることだけど…。

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mixiの活用度で測る好奇心の強さ

2006年06月18日19時58分41秒 インターネット

好奇心猫を殺す。(グレートブログロボ)

ちょっと知らないことがあるとオフなら百科事典、オンならgoogleやらwikiで調べる自分は、ガープスで作ると「好奇心」1レベルは持ってると思っていたけど…そうでもないんだろうか。

知人のmixiを回って見知らぬ名前があっても興味を惹かれない。「へぇ」とは思うんだけどそれだけで、日記見て次の知人のmixiへ。興味があるのは趣味が合う部分だけで、それ以外はどうでもいいというか気にしないというか。

まあ「背景」は別だけど。ある趣味…例えばロールプレイングゲームをやる際に、その人がどんな背景でプレイしてるかとか。背負ってるものが分かれば受け取りやすくなるし投げやすくなるし。

結局趣味限定の「好奇心」しかないことに。でも趣味に対して好奇心があるのは当たり前か。

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E組二戦目

2006年06月18日18時18分43秒 サッカー

二戦目はどこも本命が苦しんでいる印象がある。アルゼンチンを除いて。

チェコVSガーナ
アサモア・ギャンを擁し、サポーターが壷持って応援するガーナ。異名はブラックスターズ。…黒い三連星か。そういえばアフリカにはザンジバルがあるし、ゲルググのモデルもいる。アフリカ大陸はガンダム大陸か。

チェフは健闘したんだが…。バロシュに続いてコラーも欠けたのは痛かったか。

イタリアVSアメリカ

まあレッドだと言われても仕方ないファウルではあったかな。双方合わせて三人退場の死闘。イタリア決め切れず。E組は大混戦に。

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D組二戦目

2006年06月18日18時18分07秒 サッカー

メキシコVSアンゴラ
アンゴラが粘りきった。ジョアン・リカルドがスーパーグレートゴールキーパーだった。

ポルトガルVSイラン
ダエイを欠きながら健闘したイラン。Cロナウドも変なトラップを披露している場合ではない。しかしそれもデコのスーパーシュートまで。そこしかないという精密なシュートで均衡を崩した。

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ブレカナ3rdエラッタ&FAQ更新

2006年06月17日19時49分57秒 ブレイド・オブ・アルカナ

シュルツの毒が弱体化。さすがに強かったか。そしてエルスも弱体化。どこまで弱くなるんだ…。指揮は強化。可能性が広がった。獣の生命は潜り抜けた。そのまま。代償なし。両手射撃もそのまま。ロケットランチャー健在。

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switchのcaseは定数でなくてOK

2006年06月17日19時15分06秒 プログラミング

PHPのswitchのcase文には関数が使える(everything is gone)

今までの苦労(というほどでもなかったが)はなんだったんだ。そして立場が悪くなるif文。いろいろ書き直したいが、多分書き直す労力ほどには報われないだろうなぁ。まあ今のでも問題はないし、哲学的・心理的な満足が得られるくらいだろう。次から参考にしよう…。

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BLOOD+ 第36話「すれちがう想い」

2006年06月17日19時08分22秒 視聴感想

ルイスとアルジャーノンが要だなぁ。どっちもいいキャラだ。2秒でばれてるデヴィッドの変装。丁寧に拾われていく伏線。そしてデンゼル・ワシントンの能力は「鉄塊したまま動けること」。文字通り刃が立たない。で、カールはどこまで突っ走るのか。予告で全部持ってってしまうのはありなのか。

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ゼーガペイン 第11話「残るまぼろし」

2006年06月17日19時07分56秒 視聴感想

これほどまでに切実な死にフラグ(と死)を描くアニメはなかなかないんじゃないだろうか。特にスーパーロボット系で。大抵ノリと勢いで死を乗り越えてしまう(悪い意味では無視してしまう)けど、そしてそれも嫌いじゃないけど。ブレカナでゼルギアをやるとこんな感じかな。とにかく今期トップクラスになってきた。

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C組二戦目

2006年06月17日19時07分08秒 サッカー

アルゼンチンVSセルビア・モンテネグロ
予選で苦しめられたスペイン辺りが「ゲェー! 俺たちを圧倒したあのセルビア・モンテネグロをがー!」とどよめく試合。過去の強敵が新たな強敵にかませにされるジャンプ的展開。なんだこの強さは。これで本当に「だが俺たちは二番目だ」とか言うのか。ブラジルより強いんじゃないか。

オランダVSコートジボアール
うおう…。勝つには勝ったが防戦一方というのは…。危ない試合だった。コートジボアールも強かったが、それ以上にオランダの中盤が不調だった。次はアルゼンチン戦なのに大丈夫か。ただ予選突破は決めたし、ファン・ニステルローイは途中交代させたくらいだったから、主力を完全に温存してくるかもしれないなぁ。

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mixiバトン

2006年06月16日21時41分53秒 インターネット

かなりやる気ないmixiだけど、サッカーだけ並べるのもなんなので受け取ってみる。はじめ指名されてるのが分からなかった…。原因の半分以上は変な形容詞が付いていたからだけど!

●あなたのミクシィネームは?そしてその由来は?
マイキャラ。なりチャみたいなことをしようと思ったけどリソース不足で挫折。

●今現在表示されているあなたの「写真」はどんなものですか?
なし。

●今あなたのトップページに表示されている9つのコミュ
なし。…知人のmixiが見れれば問題ないからなぁ…

●トップにいる9人樣にバトンを回します
しんさんしかいないのでどうしたものか。

まあリード・オンリー。知人のmixiを見るツールになってる。とはいえブログのほうが格段に便利なので離れ気味。RSSリーダー使えるのが大きい。佐藤嘉洋のブログはなぜRSSに対応してないのか!

そういえば気になってることが一つ。たまに足跡を見ると知り合いの足跡が。知らない人は不毛の地だと知らなくて踏んだのだと思うけど、知ってる人はなぜ?

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B組二戦目

2006年06月16日20時22分30秒 サッカー

イングランドVSトリニダード・トバゴ
決めたのはクラウチ。ルーニーを入れて悪くはならなかったが良くもならなかった。オーウェンも動きは悪くなかったし。ルーニーはじっくり休めたほうがいいだろう。…でももう直ったのかな。

スウェーデンVSパラグアイ
パラグアイは守備のチームだからそんなものだろうと思うが、スウェーデンの攻撃陣がいまいちぱっとしない。枠にいかない。取るときはとことん点を取るチームなんだが。

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A組二戦目

2006年06月16日20時22分00秒 サッカー

ドイツVSポーランド
悪い意味で調子が戻ったドイツと良い意味で調子が戻ったポーランド。勝ち抜けたのはドイツだけど、1位で上がれるか暗雲が。

エクアドルVSコスタリカ
エース頼みのチームはエースが不調だと苦しい。まあそれを抜きにしてもエクアドルが強かった。

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H組緒戦

2006年06月15日19時43分33秒 サッカー

スペインVSウクライナ
シェフチェンコはすごいが、シェフチェンコだけではなぁ。チュニジアの出来次第ではウクライナ上がれないぞ。スペインは調子良さそう。ラウル抜きで3点取ったのは大きい。

チュニジアVSサウジアラビア
思わぬ好試合。サウジ頑張った。サウジでつまづくとは。やはり上がるのはウクライナか。

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週刊少年チャンピオン29号

2006年06月15日19時42分57秒 漫画

無敵看板娘N
 ウェブラジオがすでに配信されていたとは!慌てて確保した。ぼんやりキャラクター紹介のページ見ていたら、茅原先生の絵が。アニメ版にも先生出るらしい。勘九郎もすごいルートで戻ってきたし。茅原先生はどういうルートで戻ってくるのだろうか。

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G組緒戦

2006年06月14日20時26分08秒 サッカー

トーゴVS韓国
トーゴが身体能力で捻じ伏せてしまうかと思ったが、経験の差を埋めるには至らず。組織力がつくと怖いと思わせるのがアフリカ勢だが、組織力を持ち合わせてるアフリカ勢はなかなかいない。

フランスVSスイス
うーむ、予選の蒸し返しか。緒戦だから低調だったならまだ救いはあるが…。まあジダンは他の大会で十分堪能してるし、スイスにフォンランテンはいないし。見所を探すのが難しい組ではある。

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F組緒戦

2006年06月14日20時25分28秒 サッカー

オーストラリアVS日本
2-1か2-0くらいだと思っていたのに3点も取られるとは。得点もキーパーチャージと取られてもおかしくない幸運なもの。ヨーロッパの二流と互角以上に戦える力は持っていると思うが、それは「全てが好調なとき」と限定せざるをえないところがこの結果を招いている。

ブラジルVSクロアチア
決勝をにらんでのんびり運転か。守備は結構危なかった。取られる以上に取っていられるうちは大丈夫だが、それができなくなったときが命運の尽きるときか。

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E組緒戦

2006年06月14日20時24分54秒 サッカー

チェコVSアメリカ
チェコ強し。さすがはオランダ永遠のライバル。ロシツキーはハットトリックしそうな勢いだった。アメリカも着実に成長してきているが、相手が悪かった。

イタリアVSガーナ
ジラルディーノを得ただけでイタリアは変わったが、トーニも良い。穴のないチームになってきたなぁ。ただ相手をある程度攻めさせる伝統が、守備を磨くと同時に構造的な弱点になってるとは思う。

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D組緒戦

2006年06月12日19時48分26秒 サッカー

メキシコVSイラン
メキシコ名物、最敬礼による国歌斉唱は健在。選手もスタッフもサポーターも、最敬礼して国歌を歌うのはメキシコだけ。メキシコの監督が超悪そう。マフィアのドンみたい。ボルヘッティが負傷した時はどうなるかと思ったけど、さすがに地力の差があったか。

ポルトガルVSアンゴラ
早々に先制した時は何点入るのかと思ったけど、その後が続かず。まあ惜しいのはいくつか。デコなしでCロナウドの消耗抑えながらも勝てたから良いのか。しかしロコの髪型は…ロナウドリスペクト?

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C組緒戦

2006年06月12日00時09分02秒 サッカー

アルゼンチンVSコートジボアール
ドログバー! アルゼンチンはリケルメはすごかったが守りに入るは早すぎたな。二枚とも下げるのはやりすぎだろう。後の試合があると言ってもテベスもいるんだし。おかげで試合は面白くなったが。

オランダVSセルビア・モンテネグロ
ロッベン!! さすがだ。面白いようにサイドをえぐっていた。堅守と言われていたが、攻略ポイントはトータルフットボールにあったな。サイドチェンジ繰り返してやればプレスするスタミナが削れてしまうという仕組み。まああと1,2点は取れていた。

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B組緒戦

2006年06月11日16時48分12秒 サッカー

イングランドVSパラグアイ
ベッカムは良かったけど、ジェラードとランパードのエンジンがかかるのが遅すぎた。なんかベッカムは変わったな。あんなにガツガツタックルするようになっているとは。飛び出しもいいし。もはやフリーキックだけの男ではない。フォワードはあの組み合わせが良いのでは。ルーニー復活してもクラウチよりオーウェンと代えたほうが良いと思う。これだけパサーを揃えてるんだから、クラウチ必要。

スウェーデンVSトリニダード・トバゴ
イブラヒモビッチはイブラヒモビッチらしさは見せたが決めるに至らず。そしてアルバックがことごとく決められない。トリニダード・トバゴの粘り勝ち。まあ勝ってはいないけど、勝利に等しい引き分けだろう。

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A組緒戦

2006年06月10日21時24分30秒 サッカー

ドイツVSコスタリカ
攻撃力あるな、ドイツ。しかし防御が不安定。グループ突破はできるだろうけど、オランダの敵ではない。

ポーランドVSエクアドル
ポーランドだめっぽい。クロアチアと一緒に不調で脱落、という運命を辿りそう。エクアドルと言えば標高2800mのホームに守られたチームというイメージがあったが、地力もそこそこある。コスタリカに勝てば突破だから、A組2位はエクアドルか。

あとグアグアが気になる。名前のインパクト一番はアイルランド代表キルバーンだが。

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BLOOD+ 第35話「希望のない明日」

2006年06月10日21時23分55秒 視聴感想

「シフとは違うのだよ、シフとは!」新型がシフを圧倒。斎藤千和がプリーズ飛ばしまくったのに端を発し、みんなガシガシと繋ぎまくる。復活したデヴィッドも自分から動いてたし。そういえばルイスいなかったな。

しかし顔を奪ったってどゆこと?遺伝子を直接奪取?でも弱点はそのままだし。とりあえずザ・ニンジャを思い出した。

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ワールドカップ2006結果予想

2006年06月10日00時20分10秒 サッカー

そろそろ第一試合が迫っているので結果予想だけメモ。

A組:1位ドイツ、2位ポーランド
B組:1位イングランド、2位スウェーデン
C組:1位オランダ、2位アルゼンチン
D組:1位ポルトガル、2位メキシコ
E組:1位チェコ、2位イタリア
F組:1位ブラジル、2位オーストラリア
G組:1位フランス、2位スイス
H組:1位スペイン、2位ウクライナ

トーナメント1回戦
○ドイツVSスウェーデン●
○オランダVSメキシコ●
○チェコVSオーストラリア●
○フランスVSウクライナ●
○イングランドVSポーランド●
●ポルトガルVSアルゼンチン○
○ブラジルVSイタリア●
○スペインVSスイス●

準々決勝
●ドイツVSオランダ○
○チェコVSフランス●
●イングランドVSアルゼンチン○
○ブラジルVSスペイン●

準決勝
○オランダVSチェコ●
●アルゼンチンVSブラジル○

決勝
○オランダVSブラジル●

優勝は当然我らがオランダ。行けロッベン!決めろファン・ニステルローイ!!

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ブレイド・オブ・アルカナ:未来へ向かって(オービスSSS):2006年06月04日

2006年06月09日23時59分55秒 セッションレポート

 ペルモー大暴れの巻。エリスのようなものだろうと思っていたら、そのとおりだった。それが分かっていて一度経験してみる分には面白いシナリオ。

ゲームマスター:むらさきさん

 プレアクトをしっかりしていたので混乱はなかった。紅茶だと思って烏龍茶を飲むとびっくりするが、分かっていれば問題ない。そして巨神兵を正面から受け止めていた。その影響かエルが修羅の門を開いていた。

ミッドガルド:サルファさん

 アングルス=ルナ=オービス、21歳、男。力を恐れられて封印されていた男。開放されて暗殺者をやっている男。ヒロインがかなり電波だったが(というかキレたツンデレだった)きっちり拾って、最後を綺麗にまとめた。主人公その1。

アルフレート・ワルター:しんさん

 エフェクトス=ウェントス=グラディウス、24歳、男。純血のエフェクトスに生まれついた魔神狩り。ペルモーに対して引かず、頑張っていた。ダイス目がいまいち揮わなかったが、ストーリー上では最前線を張っていた。主人公その2。

最凶巨神兵(セーム・シュルト):架藍さん

 クレアータ=イグニス=デクストラ、32歳、男。PRIDEと金曜ロードショーの電波が混線して生まれた存在。二言目には「膝蹴りしたい」とつぶやく膝蹴り星人。膝蹴りビーム! エルをやたらライバル視していた。一応敵を倒した。因縁も拾った。

ベアトリーチェ=ノイマン:Lanceさん

 エフェクトス=アクシス=マーテル、28歳、女。エルとシュルトに挟まれて三角関係の渦中に巻き込まれていた。シュルト制御装置。裏主人公。

“蒼き狼”グラムドリング:遊葉

 アダマス=アルドール=ウルフェン、外見年齢30前後、男。初めから投げっぱなしなので逆に動き難いこともなく、無難に動けたと思う。やはり防御は防御修正よりクリティカルだと思った。でも持ってて良かったホプライトシールド。

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ブレイド・オブ・アルカナ:月の光の織りなす歌(すかさん):2006年06月04日

2006年06月09日23時59分16秒 セッションレポート

 ストロングスタイルの枠配分と綺麗な場面転換、そしてやるせなさが漂うクライマックスと、ブレカナの様式美が詰まったシナリオ。

ゲームマスター:すかさん

 難点を挙げるとすれば中ボスとゲストの出番くらい? 骨の王を出すより闇に堕ちた母親を出しても良かったかも。儀式をしてた、とか。あそこからの場面転換とクライマックスの幕を開ける演出は秀逸だった。ふと思ったこと。もう少し登場人物を増やすと横溝正史調の話になりそう。

“蒼き狼”グラムドリング:遊葉

 アダマス=アルドール=ウルフェン、外見年齢30前後、男。マローダーを狩って西へ東へとさすらう男。ストロングスタイルのPC1として迷いなく突き進めた。結果的にマローダーを倒すのではなくマローダーを倒すのが目的の聖痕者は動かし易い。

“弓芸人”ヘディエ:むらさきさん

 ルナ=ウェントス=イグニス、24歳、女。奴隷として売り飛ばされるもそこを抜け出し、弓の芸を見せてお金を貰いながら諸国を放浪している弓芸人。故郷に戻ると風呂に入れて貰う人。故郷は風呂屋か。アクトが進むに連れてコネに対してかなりのいたずらっこだったことが判明。

“狂犬の爪”カーレル=クリサリス:子規さん

 アルドール=グラディウス=コロナ、オヤジ(ヒューズひげ装備)。傭兵隊長として活躍し、息子がいて、出会うと殺し合いになるらしい。ヒロインを普通に拾っていた。子規さん曰く「N◎VAだと拾わんがブレカナは拾う」らしい。

“凶鳥”フレスベルク:Lanceさん

 アングルス=ステラ=マーテル、10歳、女。黒騎士の隠し子。本人はそのことを知らず、黒騎士はそのことを伏せる。ベルのおかげで黒騎士がすっかり萌えキャラに。子供をおつかいにやらせて帰りを心配する親そのもの。人の数だけ黒騎士がいる。あとロリ数子だった。

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音楽の趣味はプレイスタイルを映す鏡となるか

2006年06月01日17時45分07秒 音楽

音楽性と日常性(炎の剣と黒翼鳥)

SONATA ARCTICAとヒスブルとTWO-MIXと植松伸夫とMOSAIC.WAVとショスタコビッチと菅野よう子が好きというのは確かに幅が広いというか節操がないと思う(そしてまだ他にもある)。なんでこんなことになってしまったのかは不明…。

どんな音楽でも聞くというスタイルは、どんな枠でも入るというスタイルに通じるものがあるのかもしれない。せっかくいろんな枠があるんだからいろいろやってみたいと思うのが人情…だと思うんだが違うのだろうか。

同じ枠に違うキャストで入るのもアリだと思うけど、同じ枠に同じキャストで入って完成度を高める…という楽しみ方はできていない。一点を極めるのが苦手なのか、常に新しいことをしてるのが好きなのか。

最近良く聞いてるのはBUMP OF CHICKENとアジカンだったり。いろいろ聞くが、異なるジャンルの曲をまんべんなく聞くことはしない。メタルにハマってる時はメタルばかり聞き、電波ソングにハマってる時は電波ソングばかり聞き、それがローテーションする。どういう条件で次へ切り替わるのかは不明…。

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